野球がもっとうまくなりたい。自分の子供にもっと選手として成長してほしい。

あと一歩、他の選手との差をつけるためには、やはり他人よりも努力は欠かせません。でも闇雲の練習を繰り返すことはケガや選手生命に関わってきます。そんなときのどういった練習をすればいいのか、あなたに合う練習、上達プロセスをご紹介。

お父さんのための野球教室 『ピッチャーズバイブル』

野球上達育成教材

お父さんのための野球教室 『ピッチャーズバイブル』

野球素人のお父さんでも大丈夫。子どもに変化球をマスターさせる方法があります。たった2つのアドバイスで6つの変化球を使いこなせるようになるDVDです。DVD2枚組 + 2つの特典のオンライン通販で総収録時間64分で9,800円です。

間違った変化球は子どもの体を故障させてしまう

子どもが野球をしていく中で、一番最悪のケースは、フォームの悪化や子供の肘や肩の故障です。こうなってしまっては後悔しても後に戻れません。子どもの未来を閉ざしてしまいます。
子どもは、球を大きく曲げようと意識を強く持っています。これがいけないのです。大きくボールを曲げようとすると、身体全体で手首を捻ろうとして、自然と体が開いてしまいます。そうすると投球フォームはおかしくなって、変化球はもちろん、ストレートでさえもうまく投げれなげられなくなります。そして最終的には、余計に「手首」や「肘」、「肩」を捻ろうとして、体に必要以上の負担をかけてしまうのです。
あなたのお子さんはそんな事態に陥っていませんか?

変化球は大きく曲げなくて良い

なるべく曲げた方がいいのでは?と思いがちですが、決してそうではありません。なぜならバッターにとって、ゆっくり大きく曲がる球と小さくてもキレがある変化球は両方、同じぐらい脅威なのです。例えば「グーンと曲がってホームベースに近づくカーブ」「いきなり手前でカクっと曲がるカーブ」どちらがバッターとしては嫌でしょうか?答えは簡単ですね。
変化球は「大きく曲げる」というイメージを捨てさせましょう。

変化球のコツはたった2つ

たった2つのコツを教えるだけであなたは、カーブ、スライダー、シュート、フォーク、パーム、チェンジアップを、お子さんに短期間でマスターさせる事が出来ます。変化球は握りだけ正しくても変化しません。

  • “握り方も図解付きで確認させているのに”
  • “フォームも色々と微調整させているのに”
  • “回転はかかっているはずなのに”

もちろん変化球は握りを最初に覚えなければいけません。しかし本当に重要なのはその先。2つのポイントを覚えなければ変化球はマスターできません。その二つとは………

  1. 球の変化をイメージさせる
  2. ストレートと同じフォームで変化球を投げさせる

この二つだけで変化球を投げられるのです。この二つのポイントをDVDではしっかり教えてくれます。

内容詳細

  • 桜井流、変化球で分かっておくべき3つのポイント
  • 変化球を投げるには何が必要なのか?
  • 球を変化させる、イメージ力とは?
  • なぜ、ストレートのフォームが必要なのか?
  • スライド系変化球の投げ方とは?
  • カーブを極める方法
  • スライダーを極める方法
  • シュートを極める方法
  • 縦系変化球の投げ方とは?
  • フォークを極める方法
  • パームを極める方法
  • チェンジアップを極める方法
  • 番外編!桜井流チェンジ・オブ・ぺースとは?
  • 特典1 

DVD完全攻略冊子
DVDを見るときのメモとして使えます。
桜井一の無料メールサポート
DVDで不明な点があればメールでサポートしてくれます。効果が出るまでメールで返信があります。

総評

野球をやる上で一番覚えたいのが変化球ですよね。しかしその変化球を教えてくれる教材が少ないのも事実です。このDVDは貴重ですね。子どもが早いうちに変化球を覚えると肩やヒジを壊してしまうという話があるくらい慎重に教えたいものですよね。基本をしっかり覚えて変化球をマスターしないと大変な事態に陥るかもしれません。このような教材で変化球の基本をキッチリ身につけたいものです。

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お父さんのための野球教室 『ピッチャーズバイブル』 【MS022】

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