野球がもっとうまくなりたい。自分の子供にもっと選手として成長してほしい。

あと一歩、他の選手との差をつけるためには、やはり他人よりも努力は欠かせません。でも闇雲の練習を繰り返すことはケガや選手生命に関わってきます。そんなときのどういった練習をすればいいのか、あなたに合う練習、上達プロセスをご紹介。

元ソフトバンクホークス一軍走塁コーチ島田誠式少年野球走塁・盗塁テクニック

野球上達育成教材

元ソフトバンクホークス一軍走塁コーチ島田誠式少年野球走塁・盗塁テクニック

日本ハムでベストナイン外野手2回、ゴールデングラブ賞6回、オールスター6回、元ソフトバンクホークス王監督の下で10年間、走塁コーチをやっていた島田誠(しまだまこと)氏の走塁・盗塁テクニックです。福岡などでTV出演、野球解説者をやっていますので有名ですよね。
ソフトバンクホークス守備走塁コーチ時代に井口資仁選手に盗塁王を2度、川崎宗則選手に盗塁を1度取らせた練習法を少年野球向けに改良したプログラムですので、実績は十分です。インフォトップランキングで1位を獲得したテクニックです。

この方法で、走塁、盗塁は、すぐに伸びる

「ベースランニングでタイムを縮めたいか?」
「はい!」
「じゃあ○○でベースを踏んでみて」
この会話だけで、ベースランニングのタイムは1秒ほど短縮されたそうです。1秒と言えばだいたい5メートルほど短縮されたと言っても良いでしょう。島田誠氏の指導法が凄いとも言えますが、少年野球では走塁、盗塁が疎かになっているとも言えるでしょう。

走塁、盗塁をちゃんと指導できる人がいない

走塁は状況判断が難しく、奥が深い為に何を教えて良いのかわからない人がほとんどです。あなたもそうでしょう。少年野球には走塁の基本を教えられるコーチが残念ながらほとんどいないというのが現状でしょう。
子どもを走攻守の三拍子そろった選手、プロ野球選手にさせたいおとうさん、チームを強くしたい指導者にはうってつけでしょう。

内容詳細

  • ベースランニング全周で距離を7M短縮させる方法とは
  • シングルヒットが2ベースに変わる確率が高くなるベースの踏み方とは
  • ヒットを打った場合のセーフティリードの取り方とは
  • 盗塁王にも指導したスタートの体重移動法とは
  • 走塁に必要な3つの重要な要素とは
  • 盗塁する場合のセーフティリードの取り方とは
  • ピッチャーがセットポジションになってからのリードの取り方とは
  • ピッチャーを心理的に動揺させるリードの取り方とは
  • リードで右足と左足の体重の掛け方のベストな比率とは
  • スライディングで審判の印象を良くする方法とは
  • スライディングは○○○○に座り込むようにすると良い理由とは
  • 何メートル前から滑り込むのが良いのか
    などなど 

外野守備指導法
プロで外野手の守備コーチを10年間務めてきた経験で、基本練習法をお伝えします。
走攻守を強化するためのトレーニング法
遠投が得意になり、早く走れるようになります。

総評

走塁、盗塁のテクニックというのは、指導された事のない知識でなかなかわからないものですよね。少年野球などではあまり指導されてないでしょう。逆に言うと、この知識を手に入れれば、鬼に金棒ですね。走塁、盗塁のテクニックはなかなか手に入れられない知識ですよね。しかも井口資仁選手、川崎宗則選手を育てた島田誠氏のテクニックですので、折り紙つきです。これは非常に期待のもてるDVDですね。

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元ソフトバンクホークス一軍走塁コーチ島田誠式少年野球走塁・盗塁テクニック

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